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tosiniyama
参加者怪獣小説。そういうジャンルがあるかは微妙ですが。怪獣がテーマとなる事で。舞台に妙な空気感が出ます。たとえ数人で思念的なディスカッションだけしているような。かつ超短編小説でも何やら異界での事のように見えて来ます。そういう意味では怪獣小説。やっぱり秘境小説の仲間なのでしょう。またひとつ素敵な秘境をみせてくださりありがとうございます。
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この返信は1年、 2ヶ月前に
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tosiniyama
参加者スマホ仕様のたてがた映画がトレンドらしいです。たてスクロールのスマホのメモ機能。ちなみに自分はジーメールの下書き機能をつかっております。たてスクロールのスマホのメモ機能。これこそケータイ小説の時代からの小説家における現代の原稿用紙なのでしょうか。そこにまず対峙すること。そして対峙すれば勝手に手がうごいて小説めいたものができてくる。自分がエーアイになったような全能感。これはこわいかも。ちまちまとエスエヌエスでの百数文字ならばさほどではないでしょう。それでも社会問題化しているが。もしエスエヌエスユーザーがすべて超短編小説家となって本サイトに殺到したら。それもエーアイのような全能感でたちのぞんだ日には。おそろしいことになりそうです。いやおもしろいことになりそう。ケータイ小説ブームとはそんなのの若さというエーアイ的全能感のたまものてんまつだったのでしょうか。じっさいギャル文化を反映したストリート社会派スタイルの作品が大勢だったようです。がもし本作のように逡巡系私小説スタイルが大勢をしめていたらどうなっていたでしょう。それが明治期の私小説文化だったのでしょうか。とりとめがなくなりましたこのへんで。
tosiniyama
参加者なんか冒頭がウルトラファイトの最終回をおもわせ良いです。円谷プロの怪獣倉庫の暗い片隅で着ぐるみ同士が会話しているようで。形而上的な外宇宙風景と場末の日常が直結するクトゥルフ暗黒宇宙神話か。ある意味ではセカイ系ではないでしょうか。
tosiniyama
参加者なかまくらさま。こちらこそまたよろしくお願いします。
tosiniyama
参加者真のオール電化。水もガスも。人までも。すべて一旦デジタル化して電線と電波ではこばれる。そうなったときのインフラテロは即人類滅亡。というか。オール電化。電送万歳。んな時代がきたら。もうこれは既に人類。ほろんでいるといったほうがいいのでは。人類の影だけが栄えている。サリンも合成物ですが。量子レベル遺伝子レベルで融合合成された物質生命があふれる世界。ユートピアか。ディストピアか。けにお王さまありがとうございます。
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この返信は1年、 5ヶ月前に
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tosiniyama
参加者一歩踏み出す。歩くって事は片足上げて一瞬不安定になる。不安定を引き受ける勇気なんですね。勇気は人を元気付けますね。
tosiniyama
参加者隠されたメッセージそんなものは意図していませんでしたが。読み返すと・・・。おつきあいいただきなかまくら様ありがとうございます。
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この返信は1年、 5ヶ月前に
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この返信は1年、 5ヶ月前に
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tosiniyama
参加者恩師とかではないタイトルからでしょうか。実は先生は存在しないのでは。そんな風にミステリアスに感じました。
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この返信は2年前に
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tosiniyama
参加者サイバーパンクな江戸の街が好きです
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この返信は1年、 2ヶ月前に
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